病院部門のご紹介

診療科

 診療科は、常設科のリハビリテーション科、小児科、整形外科、神経内科と、その他の非常設科で構成されています。

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看護部

 看護部の看護師は、リハビリテーション部門(外来、中材・手術室、病棟2単位)と施設部門としてこども療育センター、 こども発達支援センター、駒生園に配置されています。

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薬剤科

 薬剤科では医薬品の適正使用と安全な医療サービスの提供、患者サービス向上の観点から 調剤支援システムを導入し、 外来・入院調剤、服薬指導、薬剤管理指導などの業務を行っています。

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検査科

 検査科では、外来及び入院患者の検体検査、生理検査を実施しています。

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放射線科

 放射線科では、主に脳血管障害、脊髄損傷変形性股関節症、脳性麻痺・精神運動発達遅滞等の疾病 患児者の外来、入院時、術前・術中・術後管理に必要な各種画像診断検査業務を実施しています。

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理学療法科

 理学療法科では、主に身体に障害をもつ方々などに対し、座る、立つ、歩くなどの基本的な身体の能力の回復や向上、 または新たにそれらの能力を獲得するための訓練などをしています。

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作業療法科

 作業療法科では、現実の生活場面における問題点を評価し、いろいろな作業活動を通して 機能の回復に向けた治療・訓練を行います。 また残された機能を最大限に活用できるよう家庭・仕事への 復帰を目指すお手伝いや家族に対する支援を行います。

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言語療法科

 言語療法科では、ことばに遅れのあるお子さんや、 社会性・対人関係に問題のあるお子さんの言語・コミュニケーション指導をはじめ、 脳血管障害などの後遺症で言語・構音・音声・嚥下に障害をもつ方々の訓練を行っています。

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臨床心理

 臨床心理の部門では、発達検査、知能検査や記憶検査、あるいは性格検査などの心理学的な 評価を行うとともに、 発達障害児とその家族への療育指導や心理指導、障害者へのカウンセリングや家族支援等を行います。

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ソーシャルワーカー

 医療ソーシャルワーカーは、入院や通院に伴っておこる様々な問題に、社会福祉の立場から援助していくスタッフです。

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